<<2006年11月 | メイン | 2007年02月>>

2006年12月25日

今年も残りわずかとなりました

樽谷 徹 早いもので、今年も残りわずかとなりました。 今年は厄年の本厄の年でしたが、おかげさまで今日まで特に大きな厄難にも遭遇せず過ごせたことで良かったなと思うとともに感謝しています。ところで厄とは、「人間の生命や生活の健全と安定をそこなう要因になると考えられている災難・障害に関する心意現象」と書かれているそうです。自身は性格的にあまりこのような事を気にしない性分のようですので、何も意識せずに過ごし、悪く言えばすっかり忘れていたのが正直なところで、それが逆に良かったのかも知れません。ただ、わずかながら今年もあと少し残っていますし、来年は後厄ということもありますので、用心したいものです。

そこで、お正月には、また立木観音に親子三代でお参りに行こうと考えています。(ちなみに登るのは自身が一番遅く子供にも昨年負けました。)

来年も用心しながらも意識せずに(?)今年よりももっと良い1年になるようにしたいと思います。

(文;樽谷 徹)

投稿者 プランナーの声 : 2006年12月25日 14:38 | トラックバック (0)

カテゴリー [ 樽谷 徹 ]

 
PAGE TOP