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      <title>アイディーリンク　プランナーの声</title>
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      <description>2週間に1回、お届けしていたプランナーの声がブログ形式にリニューアル!! 各プランナー別や日付別にお楽しみいただけます。
今後もアイディーリンク・プランナーの声をお楽しみください。</description>
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      <copyright>Copyright 2010</copyright>
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         <title>田舎らしさが無くなる！！</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujie.jpg" alt="藤江　繁夫" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
トンネルが出来て道路が良くなった。私が幼少の頃、住んでいた美山町からは、狭い国道を走り、きつい峠を３つぐらい越え、かなりの時間をかけて京都市内まで出ていた。最近は市内から短時間で着くようになり大変便利になった。

鮎の解禁時期の土曜日、日曜日にはかなりの釣り人達が訪れる。以前からこの時期には多くの釣り人達がきていたが、交通の便が良くなった為ますます増えているようで、大会も行われているようだ。また、四季折々に町起こしのイベントなども行われている。茅葺の里や美山自然文化村などへの客も増加しているようだ。私が暮らしていたころの美山町は、農業、林業が主で地元で暮らしている人以外に出会うことはほとんど無かったように記憶している。

今のように便利になって多くの人たちが訪れる事になるとは思ってもみなかった。今では飲食店やおみやげ屋なんかも出来ている。私の同級生はほとんど外へ出ていて田舎には数人が残っているだけだ。それぞれ、農業、林業、料理旅館経営などをしている。

先日、一泊二日でコテージに泊まりＢＢＱを行った時、その宿泊先で私の先輩であるオーナーと今の田舎の様子を話す機会があった。「道路が良くなったぶん市内から短時間で来ることが出来る。その為に日帰りで訪れる人たちが増え、宿泊をしてくれる人が少なくなった。また、便利になったことで田舎っぽさが薄れてきた。外に出ている連中も懐かしさが薄れてくるだろうな。」としみじみと語っていたのが印象的であった。

時間をかけてゆっくりと山村の空気を吸いリフレッシュする事を求める人たちが増えてくるといいなと思う。日帰りではなかなか田舎の空気を味わうことはできないのではないかなと思う。

料理旅館を経営している同級生も、同業者や関連のあるお店と一緒に色々な企画を考え、なんとか宿泊や宴会のお客様を呼び込もうとしている。

私も出来る限り協力できる事はやっていきたいと思う。
でも、出来るだけ田舎らしさだけはいつまでも残しておいてほしいなと願う。
<p align="right">（文責；藤江　繁夫）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/07/post_91.html</link>
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         <pubDate>Mon, 26 Jul 2010 08:29:06 +0900</pubDate>
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         <title>South Africa 2010 WORLD CUP を終えて</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_namera.jpg" alt="滑　武志" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
熱い熱い戦いが終わった。

予選E組で大半の予想（前評判）を裏切り見事2位で通過した日本代表は、決勝トーナメントでパラグアイに延長戦の末、PK戦にもつれ込み惜しくも敗退した。言うまでもないが、弱いままでは恐らく見向きもしなかった国民が、勝利するたびに心を惹きつけられ、ガンバレニッポン！！と自分自身に訴える様に応援（叫び）していったのではないかと思う。

日本代表は、世界との差をハッキリ確認した一方、岡田武史監督と本田圭祐選手が、マスコミで大きくクローズアップされた。岡田監督は、テストマッチで結果のでないメンバーを大胆なポジション変更で勝利をもたらした。その功績は見事だ。選手の起用方法（交代も含め）は個人的には異論あるが、多分あらゆるパターンを考慮した上での策であろうと察する。また、オランダリーグ、ロシアリーグで結果を出している本田選手はまるでキャプテンだった。彼の「葛藤」は恐らく想像を絶していたと思う。チームワークを口にしていたが、個を表現できないと潰されてしまう土地で毎日を送る本田選手からすると慣れないワントップのポジションを与えられ色んな意味で「違うだろう！」と自問自答していたことであろう。

それにしても、あのフリーキックは凄かった。

語れば尽きないが、サッカー文化が根付いている優勝したスペインから学ぶものは多い。プレッシャーの中で、そのプレッシャーを楽しむかのように、流れるボール運びは、美しく魅了した。サッカーの醍醐味が随所に見られた。

兎角、日本のスポーツ界において、体格の違いで「勝てないよな～」感があるが、スペインの優勝（確かな技術）によってサッカー競技は可能性を与えてくれた。ただ環境の違い（Jクラブには世界中からスター選手が集まらないが、スペインのクラブには集まる。）は否めないが、世界に出て活躍する選手が10～20名いるようになれば、スペインに近づく日はそう遠くは無いだろう。

4年後のブラジル大会を楽しみにしておこう。

サッカーのルールを知らない方が多い日本国民が、ゴール！！勝った！！と叫んだ。この感動（エネルギー）から改めて世界中で愛されているサッカーを誇りに思う！！
</p>
<p align="right">（文責；滑　武志）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/07/post_90.html</link>
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         <pubDate>Mon, 12 Jul 2010 10:50:15 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>９月の「宮崎ゴルフ旅行」て行ける？の巻</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_ooshio.jpg" alt="大塩雅義" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
一昨年は１１名で「仙台ゴルフ旅行」。昼の塩釜・生マグロすしと夜の牛タンフルコース。そして翌日の蔵王カントリークラブでの１ラウンド。昨年は２５名で「土佐同窓会旅行」。お昼の渦潮見学・讃岐うどんと夜のかつおフルコース。そして翌日の黒潮カントリークラブでの１ラウンド（ゴルフ以外の人は、土佐の朝市・市内観光）と立て続けに豪遊しております。まさに満喫、満足、満腹と三拍子揃った旅行でした。

そんでもって「二度あることは三度ある」ではありませんが、今年は調子に乗ってあの憧れの宮崎フェニックスで、ということに決まりました。と言うのも去年の土佐旅行の時、下心満々でわざわざ「宮崎の御曹司」（勿論同窓生ですが）を呼びました。そして桂浜の駐車場で其奴に会うなり、「来年は宮崎で・・・？」と大声を張り上げました。流石、昭和２８年生まれ。乗りがいいのか食いつきがいいのか分かりませんが、其奴は二つ返事で「当たって見とくは」とニコニコ顔。なにか其奴も私も「しめしめ予定通り」という雰囲気でした。

この様に書くと私がとてもゴルフが好きで毎週のようにコースをまわっている様に聞こえますが、本当は年に２～３度しかゴルフをしません。まあ若い頃は、千葉や茨城で毎週のようにやっておりましたが。その反動という訳でもありませんが、ここ１０年ほど前からはこのペースになっております。スコアーも１００をなかなか切れません。

しかしいまの私の一番の心配事は今月９０歳になった「母親」のことです。まあ毎年のことですが６月になると調子が悪くなります。今年は特にひどくここ２週間ほど微熱が続いています。元気は元気なんですが、どうも寄る年波には勝てないようで背中がとても寂しそうです。なんとか９月までには少し回復してもらわないと思っています。このままではとても宮崎には行けません。言いだしっぺの私が行かないと「宮崎の御曹司」に何を言われるかわかりません。祈る毎日です。仏様どうぞよろしくお願いします。

ではまた。
</p>
<p align="right">（文責；大塩雅義）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/06/post_89.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大塩　雅義</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Jun 2010 09:36:12 +0900</pubDate>
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         <title>人生初の監督</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_tarutani.jpg" alt="樽谷　徹" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
去るGW期間中のことですが、諸事情が重なり代行ではありますが人生初の監督（少年野球ですが）をすることに・・・。
それもこのチームで初の決勝という大舞台でしかも相手は優勝候補の常勝チーム、そして３週間ほど前にそのチームとの練習試合では２－１９にて大敗をきっしている・・・。非常にプレッシャーのかかる大事な試合での大役ということで、家族全員に反対され、困惑ムードの中、「頼まれる内が華」と自分に言い聞かせ反対を押し切り、かつ自身の人生の思い出の１つと考えて決勝当日を迎えた次第です。
当日、借り物の大き目のユニホームに袖を通し試合前のアップやミーティングの段取り等々、無い知恵を絞りつつ、みっともない試合にならぬよう選手（子供たち）にはハッパをかけ自身も集中しながら段取り通りアップを進めました。
そんな中ユニホームが大きすぎておかしくないかなぁ・・・。っといったことも全くもって気にする余裕もないままに、いよいよ決勝戦のグランドへ。
決勝戦ということでチームの代表やOBの方々も観戦に来られ逆により一層のプレッシャーを感じつつも試合にのみ集中し、選手を信じ、最善のプレーを引き出せるようもっていこうと腹をくくりました。
試合の展開は、初回に１点その後の４回に１点を取られ押され気味ながらもピンチをピッチャーM・S平君を中心に最小失点に抑え、こちらは２回裏にチャンスを作りながらも抑えられ０点。いよいよこれからという後半の５回に２点を追加され０－４。このままでは、後半ずるずると点を取られ０－７とかで負けるのではと頭をよぎっていた５回裏にクリーアップの長打に相手のミスも重なり３点を取り返し、優勝候補相手に１点差、これはもしかしたらもしするのではと・・・。期待が膨らみながらの６回のピンチも何とか０点で凌ぎ、ついに６回裏ノーアウトでランナーが１塁に出塁、７回裏の攻撃を見越してまずは同点をねらいに手堅くバントのサインで無事バント成功と思いきや１塁ランナーが２塁をオーバーランしており結果的にはダブルプレーとなりかつ後続も断たれ、あえなく０点。
ここで気を取り直して７回表の相手の攻撃をきっちり３人で締め、再び１点差の最終回の攻撃。何でも良いからランナーに出てくれと願いながら声を張り上げていたら、なんとワンアウトから四球で一人ランナーが出てくれました。ベンチでは「よっしゃー」の連呼、ここで、すかさず盗塁のサインできっちりランナーは二塁へ盗塁成功。延長戦も視野に入れ、まずは同点を目指しバッターを呼び気合を入れたが、残念ながらピッチャーフライでツーアウト。相手もプレッシャーがかかるこの場面、案の定ワイルドピッチでツーアウト三塁。このランナーが返れば同点の場面でバッターを落ち着かせようと呼び気合を入れたが、健闘空しくピッチャーゴロで万事休す。残念ながら結果は準優勝。ただ、彼らは彼らなりの想いが有り、ミーティングもしっかりできないくらい全員が悔し涙を流し、こちらがもらい泣きするぐらいの悔し涙でした。
この大会でこのチームで初の銀メダルを獲得し、悔し涙を流した３日後にこの優勝チームに勝利してリベンジした彼らを一保護者として誇りに思います。

改めて、子供と触れ合うことで親も学んだり新たな発見があると再認識したGWでした。


<p align="right">（文責；樽谷　徹）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/06/post_88.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">樽谷　徹</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Jun 2010 10:23:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめまして</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_kojima.jpg" alt="小島 順子" width="140" height="109" hspace="10" vspace="10" align="right">はじめまして。
4月からの派遣期間を経て、5月1日より正社員として入社いたしました、小島順子と申します。


滋賀県大津市の堅田という所から、JRの湖西線というローカル線に揺られて通っています。生まれも育ちも滋賀県大津市の、生粋の滋賀県人です。


趣味と言えるほどの事はありませんが、好きなスポーツはスノーボードです。結婚するまでは夫ともよく滑りに行きましたが、最近夫は体力的に厳しいらしく、私一人で楽しんでいます。


あと、ショッピングが大好きです。夫に内緒で洋服を買いますが、バレた時は「去年から持っている」と言い張るか、「ユニクロの商品で安かった」と言います。たいていバレません。


こんな私ですが、保険業界での事務は初めてで、谷口さんの横でオロオロする毎日です。
1日でも早く自分らしく仕事ができるように努力いたします。どうぞよろしくお願い致します。

<p align="right">（文責；小島 順子）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/05/post_87.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">小島 順子</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 24 May 2010 09:43:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>はじめまして</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujimoto.jpg" alt="藤本　裕介" width="140" height="109" hspace="10" vspace="10" align="right">
はじめまして。今年度よりIDLに参画いたしました藤本です。


わたしは生まれも育ちも京都市内で、小学校一年生のころより野球を始め、高校まで野球一筋の野球少年でした。甲子園への夢が破れ、野球を卒業した後、次の目標を探していたところ、ファイナンシャル・プランナー（以下FP）という資格があることを知り、勉強をして大学在学中に資格を取得することができました。以来、野球場から現在の仕事であります保険の分野にフィールドを移して少しでもFPとしてお客様のお力になりたいと思っております。


趣味はこれといってはありませんが、浅く広く多趣味なほうだと思います。スポーツ全般（観るのも、プレーするのも）、読書や美術・映画・音楽鑑賞、ドライブや旅行、などなどいろいろなことを楽しむことは人生を豊かにしてくれると思います。


食べ歩き（主にB級グルメ）は大学からはじめ、「男のくせに」と言われることもありますが、もともと甘いものが好きで、仕事柄も手伝って、ちょっとしたお使い物（特にスイーツ）には多少なりとも詳しいと思います。


わたしの好きな（口に合う）お店も機会があればご紹介したいと思います。巷では、よく「○○王子」と名付けられますが、密かに目指せ、「スイーツ王子」！打倒！的場浩二。


私が知りうる限り、例えばケーキ屋さんで、ロールケーキは美味しいけど、ショートケーキはイマイチ。またパン屋さんでも食パンは美味しいけど、それ以外は・・・。といったようにすべての商品が美味しかったと思ったことはありません。


これを自分に置き換えて、わたしはこれから保険業界のオールラウンドプレーヤーになれるよう日々自己研鑽に励みたいと思います。

<p align="right">（文責；藤本　裕介）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/05/post_86.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">藤本　裕介</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 01 May 2010 10:30:54 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>娘と一緒にはまっています</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/company/image/taniguchi.jpg" alt="谷口　ひろみ" width="200" height="150" hspace="10" vspace="10" align="right">
4月で娘も5年生になりました。4年生の後半くらいからお友達同士でマンガを貸し借りするのが流行り、娘がどんなマンガを読むのか気になって一緒に読み始めてすっかりマンガにはまってしまいました。私も中学、高校時代にマンガを姉と読み大好きだったので、本当に好きだったものを子供に思い出させてもらったようで嬉しいです。子供には教育上よくありませんが大人買いをしてしまいました・・。娘からはいろいろと質問を受け、答えにくいこともありますが正直に対応しています。子供も成長します。これからも、共感できることをみつけたいです。
</p>
<p align="right">（谷口　ひろみ）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/04/post_85.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">谷口ひろみ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 26 Apr 2010 08:20:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新車に乗る日々</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujie.jpg" alt="藤江　繁夫" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
新車に乗り替え約半年が過ぎた当然乍ら調子は上々。排気量は1,500CCと以前に比べると小さいが走りっぷり、乗り心地共に満足している。ただ、今回はブラックの塗装を選び汚れが目立ち困っている。なのでまめに洗車することを余儀なくされる。前車は、スタンドの洗車機で済ませていたが、さすがに新車となると扱いは違ってくる。

当然、念を入れた手洗いである。せっかくの週末の休みも1日は潰れてしまう。先日は、土曜に洗った翌日にひどい黄砂におそわれた。で、またまた翌日も洗車をするはめとなった。仕事柄、汚れた車での訪問は失礼なので時間のとられる洗車は欠かせない。なんとか安価で傷の全くつかない自動洗車機は無いものか？出現を心待ちにしている。
<p align="right">（文責；藤江　繁夫）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/04/post_84.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">藤江　繁夫</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Apr 2010 10:07:26 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>バンクーバー冬季オリンピックを終えて</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_namera.jpg" alt="滑　武志" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
キム・ヨナと浅田真央との交互の演技による緊張感！！
素晴らしいものを見れました。魅せられました。
ひとつのミスも許されないそんな緊迫感の中で４年間の成果を
数分の中でたった一人で演技するこの精神力をもつと、集団スポーツの勝ち負けは比較にならないほど偉大に思える。

勝って当たり前の世論の中での二人の演技は本当に美しかった。
Ｗカップサッカーがまもなく開催されるが、サッカー先進国と呼ばれる国の
中では、自国チーム開催時は学校が休校になるとか。
日本丸は不景気の真っ只中であるが、オリンピック中継は学校で放映する、
こんな配慮があるべきだと思う。

ＴＶを見るだけで、大きな人間教育、夢教育などあらゆるものが学べたと思う。
ナンバーワンの日の丸はこの不景気な世の中だから大切だと思う。
感動は人の心、行動を大きく揺り動かす。

ガンバレ　日本！！
次はＷカップに期待したい！！
</p>
<p align="right">（文責；滑　武志）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/03/post_83.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">滑　武志</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 09:39:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>私的「食いしん坊」万歳！！</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_ooshio.jpg" alt="大塩雅義" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
今月の まあ今月に限らず、ここんところ毎週のように私は「食いしん坊・万歳」の連続です。

（1）正月元旦、「大和学園」〔京都調理師専門学校の方〕のおせち料理。
（2）正月中旬、神戸にいる私の実姉の紹介で賀茂の東良さんの「すぐき」を手に入れる。これがまた絶品で白いご飯とこの「すぐき」だけでお茶碗3杯は食べられます。本体を薄く切り、葉っぱは細切れにしてお茶漬けにするともったいないのでそのままで食べます。すばらしい。
（3）正月下旬、京都リーガロイヤルホテル地下の懐石フランス料理「グルマン橘」でビーフシチュウ掛けオムライス。因みに隣の「吉兆」さんは1月31日で閉店されたようです。40周年記念でランチは4000円でコースあり。
（4）2月11日、墓参りの帰りに千本今出川の「天喜」さんへ。久々の「てんぷら」でした。個室を取ると高い。しかし普通のテーブル席ならお手ごろです。
（5）2月13日昼、遅いお昼ご飯にぎおん「権兵衛」さんへ。私は支店には何べんかは行ったのですがこの「本店」には初めてでうどんがうまかったです。午後1時ごろ行ったのですがお店の前に10人ぐらい並んでおられてびっくりしました。お袋は「きつねうどん」、姉貴は「かまあげうどん」、私は「なべやきうどん」とこの店の3大美味うどんを注文しました。ここでもちょっとしたサプライズがありました。それは私のすぐ後にあの女優の「杉本あや」さんがおられたそうです。そんでもって私の背中と彼女の背中がなんとセーター越しに触れてしまいました。
（6）その日の晩、錦小路の室町と新町の間にある中華料理の「膳所漢・ぽっちり」でお食事会。ふかひれの姿煮が名物で味もロケーションも最高でした。ここでも私的にお初がありました。それは10年物の「紹興酒」に出会えたことです。こんなうまい「紹興酒」は生まれて初めてで4本もお替りをしてしまいました。
（7）今週は、「かに」です。食べきれないほどの「間人がに」が出るそうです。タラバガニやハナサキガニではありません。正真正銘の「たいざがに」です。

糖尿病に気をつけます。
</p>
<p align="right">（文責；大塩雅義）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/03/post_82.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大塩　雅義</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:27:46 +0900</pubDate>
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         <title>龍神さん</title>
         <description><![CDATA[<img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_tarutani.jpg" alt="樽谷　徹" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
現在の住居に住んでから１０年程経つのですが、家から徒歩１５分程の所に龍神総宮社という宗教法人があるのを改めて知りました。以前から「龍神さん」と呼ばれていて、何かのイベントで貴乃花親方が来るとかの看板が出てたり・・・と、正直「何の神社なんやろう？」と少しばかり気にはなっていたのですが・・・。
その貴乃花親方が節分の豆まきに来られ、ちょうど大相撲の理事選挙後だったようで、結構すごい人だかりであったそうです。
また、３月の大阪場所おいては貴乃花部屋の宿舎になるそうで、近所の親御さんに聞いてみたところ、立派な土俵もあるそうです。
正直なところ「へぇ～」って感じですが、最近では新たな看板が出ており、２月１４日から３月一杯滞在されるとのことで、また貴乃花部屋の朝稽古が見られるそうです。

まだ、貴乃花部屋には関取と呼ばれる力士はいなかったと思いますが、朝稽古を一度見てみたいなと考えています。
<p align="right">（文責；樽谷　徹）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/02/post_81.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">樽谷　徹</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 09:51:50 +0900</pubDate>
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         <title>マイブーム</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/company/image/taniguchi.jpg" alt="谷口　ひろみ" width="200" height="150" hspace="10" vspace="10" align="right">
元々は通勤電車の帰りの３０分が読書の時間でした。朝に読書をすると目が疲れるということだったので我慢していたのですが、どうしても読みたくて朝も読み、寝る前の読書は至福の一時です。小学４年の娘も同じ様に家にいる時は本を読むのですが、なかなか時間が決められなくてTV、ゲーム、マンガなど多趣味すぎて困っています。本当にいい時代になりましたね。まわりに楽しいものがありすぎて何もなくても楽しめた自分の子供の頃を考えると現在が羨ましいのか、わかりません。

私は自分でいいと感じるものの基準が今もぶれなくて、何年たっても好きなものはずっと変わりません。そのうちのひとつが20年前に初めて聞いたチャイコフスキーのバイオリン協奏曲です。前々世から聞いていたように思えるほど全身にアルファ波を感じます。
人生もう先が見えてきました。もう一つくらい何か好きなものがあれば最後まで幸せでいられる気がします。いつか何か思い出せそうです。そうそうこれが好きやったなあと・・
</p>
<p align="right">（谷口　ひろみ）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/02/post_80.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">谷口ひろみ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 08:15:05 +0900</pubDate>
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         <title>金銭感覚麻痺を感じさせられる毎日</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujie.jpg" alt="藤江　繁夫" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
ニュースでは億単位の金の流れが報道されている。親から子へ毎月渡されていた金額、企業から政治家に渡される裏金、倒産企業の負債金額。とにかく庶民の感覚では到底理解出来ぬ内容だ。不景気風が吹き荒れ、なんとか少しでも節約を心掛け我々は日々奔走している。他店でガソリン価格が1円でも安いと聞けば出向き、家計を預かる主婦は、限られた少ない予算で少しでも食卓を彩ろうと、折り込みチラシを片手に自転車を走らせる。少々の距離は覚悟である。我々には羨ましいどころか金銭感覚の隔たりの大きさに憤りを感じる。元々政治家と庶民との感覚は多少隔たりが有るのは容認していたが・・・。最近特に、本当に我々の生活は改善されるのか、いつになれば景気が回復に向かうのか・・・与党のマニフェストは早くも机上の空論の気配を感じるのは私だけだろうか？。不正をしても全て秘書のせい、堂々としらを切る。都合が悪くなれば黙りを決め込む。本当に理解に苦しむ。政権が変わっても中身は以前と何も変わっていない。責任の追及の仕方も全く変わらず政党や人物が入れ替わっただけではないか。あ～あ～望みは宝くじだけか・・・・。
<p align="right">（文責；藤江　繁夫）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/01/post_79.html</link>
         <guid>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/01/post_79.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">藤江　繁夫</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 09:58:13 +0900</pubDate>
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         <title>新年あけましておめでとうございます。</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_namera.jpg" alt="滑　武志" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
旧年中は何かとお世話になりありがとうございました。本年も何卒宜しくお願い申し上げます。

昨年後半は「事業仕分け」の文字が新聞紙面をにぎわしましたが、
景気回復、景気回復で初詣にお参りしました。
後ろを向いても仕方なく、今年は寅年です、逞しく美しく！！
またワールドカップＹＥＡＲでもあり　岡田ジャパンにも経済同様
躍進を期待して応援したいと思います。
大切にしなくてはいけない人がいる。
大切にしなくてはいけないものがある。
だから立ち止まれない。愚痴れない。
皆様からＯＮＬＹ　ＯＮＥと言われる年となるよう褌を締めなおし、
笑顔で大晦日を迎えたいと思います。
</p>
<p align="right">（文責；滑　武志）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2010/01/post_78.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">滑　武志</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 17:23:20 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>明るい話題？・・・</title>
         <description><![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_ooshio.jpg" alt="大塩雅義" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
今年も１２月に入ってしまいました。努めて「明るい話題」を探しているのですが見つけにくいと言うのが実感です。昨日、日銀が取り敢えず３ヶ月位の「量的緩和」政策を打ち出しました。がしかしその自信のなさを表す日銀総裁の顔がテレビの画面から見て取れました。円高・株価低迷・デフレ等々、解決の手だてが財務大臣や金融担当大臣からはっきりと出てきません。「ゼロ金利」という最後の切り札を切ってからほぼ１０年経ちました。日本経済は立ち直ったかに見えましたがやはりまだまだ復活の道は険しく今だ先行き不安の状況のようです。残された施策はこの「量的緩和」ですが、どうなるかは判りません。
そんな「難しい」話題はさておき、私の今年１年を振り返ってみますと

１月；長男の嫁さんが切迫早産で入院。慌てて名古屋にお見舞いに行く。
２月；知り合いの方のご長男の結婚式。社員旅行で温泉へ。
３月；３７年ぶりの紫野高校「クラス会」。事務所の引っ越し。
４月；初孫の誕生。
５月；大学の同窓会で「土佐」へ１泊旅行。名古屋で孫の「お宮参り」
６月；客先で「大事故」。ここから「調子」が狂う。
７月；スクーターで追突事故に遭う。生まれて初めて「救急車」に乗る。
８月；６月の「大事故」でトラブル。
９月；シルバーウィークに孫が家に来た。
１０月；宮城県での義母の葬式。
１１月；・・・・
まあ、プラス・マイナスどっこいどっこいと言うところですか？
来年はさらなる「飛躍」へ！！ちゃんちゃん。
</p>
<p align="right">（文責；大塩雅義）</p>]]></description>
         <link>http://www.e-seikatu.com/voice/2009/12/post_77.html</link>
         <guid>http://www.e-seikatu.com/voice/2009/12/post_77.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">大塩　雅義</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 07 Dec 2009 10:46:03 +0900</pubDate>
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