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   <title>アイディーリンク　プランナーの声</title>
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   <updated>2012-04-13T08:08:04Z</updated>
   <subtitle>2週間に1回、お届けしていたプランナーの声がブログ形式にリニューアル!! 各プランナー別や日付別にお楽しみいただけます。
今後もアイディーリンク・プランナーの声をお楽しみください。</subtitle>
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   <title>スマートフォン</title>
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   <published>2012-04-09T01:07:09Z</published>
   <updated>2012-04-13T08:08:04Z</updated>
   
   <summary> 慣れてくると楽しいものです。 スマートフォンに替えて約１０カ月。かなり使いこな...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujie.jpg" alt="藤江　繁夫" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
慣れてくると楽しいものです。
スマートフォンに替えて約１０カ月。かなり使いこなせるようになりました。
替えるまでは、当時利用していたコンテンツが使えないという事が多く、変更するのをかなり躊躇していました。しかし、当分の間２台を使えば何とかなると考え、思い切って変更することにしました。ところが、変更してみると意外と前の携帯電話を使うことなく、ほとんどスマートフォンのみで対応出来ています。そうなると、持ち歩くのも面倒なので古いものを解約しようかなと考えてしまいます。

よくよく考えてみると、使う頻度の少ないコンテンツを、有れば何時か役立つだろうと思いどんどん増やしていたようです。今回のスマートフォンへの切り替えでかなり整理が出来た、と思いきや今度は無料アプリをかなりダウンロードしています。

アプリには面白い内容の物があります。たくさんある中から探し出して試すのも結構楽しいです。最近では、電子書籍をダウンロードして読書をしています。こういったことで、暇があればスマートフォンをいじっている姿は、街中で見かける若者の仲間入りをしているのかな。（笑）

ビジネスの場面でも、スケジュール管理、名刺管理、電話帳といったものを利用してかなり個人情報も入っている。従って、十分取り扱いには注意をしなければならないです。
本当に便利になったとつくづく感じているところです。
ただ、アナログな部分は完全に捨てきれないですね。
<p align="right">（文責；藤江　繁夫）</p>]]>
      
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   <title>東日本大震災から一年</title>
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   <published>2012-03-26T01:51:34Z</published>
   <updated>2012-03-29T03:52:41Z</updated>
   
   <summary> ちょうど1年前、コラムで東日本大震災について書きました。あれから早くも1年が経...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujimoto.jpg" alt="藤本　裕介" width="140" height="109" hspace="10" vspace="10" align="right">
ちょうど1年前、コラムで東日本大震災について書きました。あれから早くも1年が経ちました。そんな中、被災地への思いを寄せた感動的な宣誓で復興元年のセンバツが幕を開けました。 日本中に感動、勇気、そして笑顔を――。東日本大震災で甚大な被害を受けながら、２１世紀枠で選出された石巻工（宮城）の阿部翔人主将（３年）が開会式で 選手宣誓を行いました。楽天・嶋基宏捕手（２７）が昨年４月２日のプロ野球慈善試合でのスピーチで使った「見せましょう、野球の底力を」の名フレーズを引用したと思われます。 
　阿部主将は現状をありのままに伝え、復興に向けて進み出している被災地への希望のメッセージを２分１５秒に込め堂々と宣誓しました。観客席には涙されている方もたくさん
いらっしゃいました。私も感動した宣誓でしたので全文を引用します。

【選手宣誓全文】
　東日本大震災から１年、日本は復興の真っ最中です。被災された方々の中には、苦しくて、心の整理がつかず、今も当時の事や亡くなられた方を忘れられず、悲しみに暮れている方がたくさんいます。
　人は誰でも答えのない悲しみを受け入れることは苦しくてつらいことです。しかし、日本がひとつになり、その苦難を乗り越えることができれば、その先に必ず大きな幸せが待っていると信じています。だからこそ、　見せましょう、日本の底力、絆を。われわれ、高校球児ができること、それは全力で戦い抜き、最後まで諦めないことです。今、野球ができることに感謝し、全身全霊で正々堂々とプレーすることを誓います。
選手代表　宮城県石巻工野球部主将　阿部翔人

私自身も日々感謝の気持ちを忘れず、自分にできることを考え行動していきたいとあらためて思いました。
余談ですが、私も選手宣誓には少し思い出があります。高校の卒業式で答辞を
読む機会を頂き、元高校球児らしく最後を卒業生代表として選手宣誓をしました。
翌日の某新聞にも掲載していただきました。
今でも当時を思い出しますと、恥ずかしくもあり、よき思い出でもありますが、
あの時宣誓したとおり精一杯人生を歩んで生きたいと思います。
<p align="right">（文責；藤本　裕介）</p>]]>
      
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   <title>「妻」</title>
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   <published>2012-02-13T04:27:46Z</published>
   <updated>2012-02-17T04:29:25Z</updated>
   
   <summary> 照れくさい話だが、妻と連れ添い２８年目となる。 運命だろう。 最近仕事以外、共...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="滑　武志" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_namera.jpg" alt="滑　武志" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
照れくさい話だが、妻と連れ添い２８年目となる。<br />
運命だろう。<br />
最近仕事以外、共に過ごす時間が増えた。<br />
以前は、少年サッカーの指導、役員と多忙であった為共有する時間が少なかった。<br />
環境が変わり、私は１７ｋｇ減量で身も心も軽くなった。<br />
先日、妻と二人で映画鑑賞に出かけた。<br />
新鮮だった。<br />
バスに乗り、ブラブラ歩き、喫茶店経由で映画館へ。<br />
―麒麟の翼―　久しぶりの映画、いい映画だった。<br />
帰りに原作本も購入した。<br />
妻が言った一言「父さん映画身に観にいこか？５０歳以上の夫婦は一人千円やで」<br />
二つ返事で「いこいこ」<br />
映画館で一人の身分証明でOKだった。<br />
見回すとそれらしきカップルが数組いらした。<br />
これでいい、<br />
夫婦はこれでいい。<br />
改めて妻が横に居る幸せを感じた。<br />
ありがとう、千津子。</p>
<p align="right">（文責；滑　武志）</p>]]>
      
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   <title>60歳になったら、なにをする？</title>
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   <published>2012-01-30T04:41:59Z</published>
   <updated>2012-02-07T04:43:52Z</updated>
   
   <summary> （1）私の数少ない好きなテレビ番組の一つにNHKの「ブラタモリ」というのがあり...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="大塩　雅義" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_ooshio.jpg" alt="大塩雅義" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
（1）私の数少ない好きなテレビ番組の一つにNHKの「ブラタモリ」というのがあります。タモリさんとアナウンサーの久保田女史が東京を中心に名所・旧跡を巡るという番組です。少し天然の久保田アナウンサーとミスタータモリとの掛け合いは絶妙で40分ほどの時間ですがあっという間に終わります。エンディングの「井上陽水」の曲も番組に合っているようで木曜日の夜10時は楽しいひと時です。まあそこはそれ、東京への憧れが人一倍強い私の思い入れで、他の人にとってはさほどいい番組ではないのかもしれませんが、いつか「暇と金」が出来たなら「ブラオオシオ」をやってみたいと思います。


（2）今の私の唯一の趣味は「海釣り」で自宅から2時間ちょっとで行ける福井県の三方五湖がホームグランドです。行程は寺町鞍馬口の自宅から八瀬大原・途中峠を越えて、滋賀県の朽木の宿場、福井県の熊川宿を抜け小浜の手前で国道27号線を北上、三方五湖の常神という半島の先端まで行っています。雪のシーズンはなかなか釣行できませんが、5月頃から12月初旬まではゴムボートに乗って五目釣りを楽しんでいます。


（3）美味しいものを食べる。これは趣味ではないと自分では思っているのですが、酒に弱い私ですのでどちらかというと御飯にあった「おかず」に重点を置いて探しています。割と自分ひとりで探す方がいい店にあたる可能性が高く、なぜかうちのかみさんといっしょの時は外れが多いような気がします。もう先が短いこの歳になると量は少しでいいから何種類も食べ比べをしたいと欲張りになっています。この頃は「血圧」を気にする様になり、味の濃いものは段々と遠慮がちになってきました。でも「お漬物」・「和菓子」・「チョコレート」はやめれません。ミスタータモリ曰く「人間、歳をとると体が自然に省エネになるんだー」、私はこの言葉を信じて少量ずつ「むしゃむしゃ」食べて生きたいと思います。


以上、60歳を過ぎても「勝手気ままに」孫の成長を見守りつつ、上記の三つのことをやりつつ、ノンビリと生きていければいいなと思う今日この頃です。
</p>
<p align="right">（文責；大塩雅義）</p>]]>
      
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   <title>少年野球生活</title>
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   <published>2012-01-10T01:19:31Z</published>
   <updated>2012-01-12T01:22:03Z</updated>
   
   <summary> 今年もどうぞよろしくお願い致します。 さて、長いようで短く感じた少年野球生活も...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="樽谷　徹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_tarutani.jpg" alt="樽谷　徹" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
今年もどうぞよろしくお願い致します。

さて、長いようで短く感じた少年野球生活も先月の卒団式にて無事終了いたしました。野球を通じての子供とのふれあいをはじめ、たくさんの人達と感動や喜び、心から悔しいといった感情を共有することができ本当に感謝しています。関係者の皆様、本当に有難うございました。

この３年間で子供もそれ相応に成長し、自身も今まで経験したことの無いような喜びもありました。振り返れば数え切れ無いほどのエピソードが思い出されます。

例えば、体験に行った時の親子揃っての緊張、子供の初ヒットや好プレー、チームの初メダル獲得や好ゲームの末のサヨナラ勝ち・・・。自身においては、監督代行をさせてもらったり、ぎっくり腰が再発したり、選手の打球がまともに目に直撃し目を真っ赤に腫らしたり、夏の暑さゆえに気合い半分・ジョーク半分で頭を坊主にしたり・・・。

このような少年野球生活を家族全員人生の１ページとして大切にし、そんな中、自身は年が明けると共に次のステップへと切り替えようと考えていましたが、何かとなかなか前へ進まず、取り急ぎ公私ともに身近な所からの整理整頓に励もうと考えています。
<p align="right">（文責；樽谷　徹）</p>]]>
      
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   <title>最近ようやく冬らしく冷え込んできました</title>
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   <published>2011-12-12T01:07:24Z</published>
   <updated>2011-12-19T09:15:08Z</updated>
   
   <summary> 最近ようやく冬らしく冷え込んできました。 自宅や事務所内でも暖房が欠かせません...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="小島 順子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_kojima.jpg" alt="小島 順子" width="140" height="109" hspace="10" vspace="10" align="right">
最近ようやく冬らしく冷え込んできました。

自宅や事務所内でも暖房が欠かせません。そうなると気になるのが乾燥です。
顔は普段から化粧水やら美容液やらを意識的に重ねているのでさほど影響はないのですが、私が最も気になるのは手です。この時期なるとお湯を使う事が増えるのがよくないのでしょうか。それともゴム手袋をしないで洗い物をするから？指も爪も乾燥してとってもみすぼらしいです。ネイルを楽しむ友人たちは爪だけでなく、指もしっとりつややかで女らしく、つい触りたくなります。それに引き換え私の手は、シワっぽく、逆剥けだらけ。
爪には何も付けないので健康なはずなのに、色は悪く、表面はでこぼこで形もヘンテコ。
昔からずっとかかえている数あるコンプレックスの中の一つです。
形は今さらどうしようもないので、せめて手触りだけでも！と思い、最近はこまめにハンドクリームやら爪用のオイルやらを塗りこんでいます。それでもすぐ逆剥けが出来てしまうのですが、もしかすると乾燥が原因ではないのでは？！と思い始めています。
「親不孝すると逆剥けができる」とだれかに言われたのを思い出しました。そっちも気をつけてみようと思います。
<p align="right">（文責；小島 順子）</p>]]>
      
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   <title>社会見学</title>
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   <published>2011-11-21T01:02:35Z</published>
   <updated>2011-11-21T01:04:47Z</updated>
   
   <summary> 6年生の娘が先日、社会見学で京都めぐりをしました。行程は　三十三間堂、清水寺、...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="谷口ひろみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/company/image/taniguchi.jpg" alt="谷口　ひろみ" width="200" height="150" hspace="10" vspace="10" align="right">
6年生の娘が先日、社会見学で京都めぐりをしました。行程は　三十三間堂、清水寺、金閣寺、竜安寺です。京都駅出発、集合です。交通手段は市バス、地下鉄。

班ごとに、行きたい場所を決め、ネットでバスの系統、時刻を確認したり、場所での見どころをまとめたり事前準備にも時間をかけました。

できあがりのしおりを見て絶句してしまいました。「清水寺から祇園のバス停まで走る」どういうこと？たずねると「バスの時刻が間に合わないから、走る。みんな足が速いから大丈夫。」だそうです。私が不安で心配になりました。

無事に帰って来て、どうだったかたずねました。

三十三間堂、清水寺までは他の班も多かったけど、清水寺で班の男子二人とはぐれてしまい、捜していたら20分遅れてしまった。金閣寺で先生から時間調整のアドバイスを受けたらしいです。最終的には予定より1本早い地下鉄に乗れて京都駅に戻ったということでした。おもしろかった？行ってよかった？などいろいろ聞いてみて、内緒ということで、おみやげもの屋さんでの試食は禁止だったけど清水寺、金閣寺でたくさん試食ができて嬉しかったと話してくれました。また京都めぐりをしたい？とたずねると、お母さんではなく友達としたいらしいです。親離れの時期です。寂しいです。</p>
<p align="right">（谷口　ひろみ）</p>]]>
      
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   <title>IT化の波が...</title>
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   <published>2011-11-07T00:53:49Z</published>
   <updated>2011-11-07T00:56:42Z</updated>
   
   <summary> 秋になり、立て続けにお医者さま通いをするはめになりました。 総合病院ではそんな...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="岩城 智子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_iwaki.jpg" alt="岩城 智子" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
秋になり、立て続けにお医者さま通いをするはめになりました。
総合病院ではそんなにめずらしいことではないのですが、
個人医院でも電子カルテによる診療が浸透しています。
詳しい病状の説明はもとより、レントゲンの映像までこと細かな
情報が一度に画面でみえるのです。

先生はいろいろ説明をしながらPCを操っておられます。
窓口支払いもすべて診療明細書付きで領収書発行にすすみます・・・
ドクターの書く紙のカルテもなかなか読みずらいところもあるようで
このIT化は一方で好評なのかな～とも思いますが
偶然の一致なのか？通った2つのお医者様の診療明細書と領収書が
まったく同じものでした。

このシステム売れ筋なんだろうか・・とふと思いました（笑）
<p align="right">（文責；岩城 智子）</p>]]>
      
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   <title>最近読んだ本のご紹介</title>
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   <published>2011-10-24T01:08:20Z</published>
   <updated>2011-10-27T04:11:10Z</updated>
   
   <summary> いつもありがとうございます。島津です！ 今回は、最近読んだ本のご紹介をさせてい...</summary>
   <author>
      <name>プランナーの声</name>
      
   </author>
         <category term="島津 知弘" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_shimazu.jpg" alt="島津 知弘" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
いつもありがとうございます。島津です！

今回は、最近読んだ本のご紹介をさせていただきます。
「いやでも人生が好転する！ウラ目の法則」西田文朗（徳間書店）
日本のメンタルトレーニング研究・指導の第一人者である著者が、全力で取り組んだ時こそ必ずぶち当たる、「ウラ目」を乗り越える為の考え方を綴った一冊です。非常に簡単な言葉で解りやすく、且つ人間の脳の機能を具体的に解説されています。育児・家庭・仕事等で悩みはつきものですが、悩んでいる方々にこそ、お奨めの一冊です。壁にぶち当たって「失敗だった。」と諦めるのではなく、ほんの少し見方を変えてみる。そんなことを学んだ一冊でした。

初めての方も簡単に読んで頂けると思います。
≪少しだけ本文をご紹介≫・・・不思議なもので、良かれと思って何か物事に真剣に取り組んでやった時に限って、なぜだかウラ目が出てしまいます。たとえば、一生懸命仕事をしていたら見込まれて、皆が嫌がるうるさい上司がいる部署に配属されたとか、赤字の子会社へまさかの左遷があったなど、心当たりのある人は多いことでしょう。「真面目にやっていたのに、なぜ？」と会社を呪いたくなる瞬間です。例えば、どんなに緻密に練り上げられたプロジェクトでも、そのまま上手くいくことなど、まずあり得ません。頑張っているのに情け容赦なくウラ目が出てしまいます。
実は、ウラ目は正しいことを真剣にやった時にしか出ないものなのです。「一生懸命に努力しているのになぜ！」と、とても理不尽に思わせるかもしれませんが、それが「ウラ目の法則」なのです。（中略）

一生懸命にやってウラ目ばかりが出る時、それまでのやり方をほんのちょっと変えてみることで、オセロゲームのように、黒だったものがバーッと一気に白になるということが起こります。つまり、ウラ目というのは、そうした想像以上の大きな可能性を持っているということです。にもかかわらず、ウラ目が出た時点でほとんどの人は諦めてしまいます。それは、自分の練った戦略が完璧だと思っているからです。やる前に考えた戦略なんて完璧であるはずがありません。もし事前に練った戦略が完璧だとしたら、それは大した成功ではないということです。本当の成功は想定外のところにあるのです。幸せも成功も、ウラ目がスタートなのです。努力は準備運動に過ぎません。努力してウラ目が出た時がスタートなのです。成功者はそれを知っているから成功できるのです。凡人はそれを知らないから成功できないのです。成功者と凡人の違いは、たったこれだけなのです。・・・・
～本書「ウラ目の法則とは？」より抜粋～　
<p align="right">（文責；島津 知弘）</p>]]>
      
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   <title>地蔵盆</title>
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   <published>2011-09-12T01:33:58Z</published>
   <updated>2011-09-13T07:36:25Z</updated>
   
   <summary> 地蔵盆、何年ぶりでしょうか？20年以上は経っていると思う。我が家の子供達は成長...</summary>
   <author>
      <name>プランナーの声</name>
      
   </author>
         <category term="藤江　繁夫" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujie.jpg" alt="藤江　繁夫" width="140" height="105" hspace="10" vspace="10" align="right">
地蔵盆、何年ぶりでしょうか？20年以上は経っていると思う。我が家の子供達は成長してしまったので参加する機会がありませんでした。今回は町内の組長ということで準備段階からお手伝いをすることになりました。以前は子供達がたくさんいたのでかなり準備や当日の進行が大変だったように記憶しています。一時は2日間開催したことがあって、イベントも花火大会、映画鑑賞といったものがあり、大掛かりな遊具やゲームなども特別に準備をしていたことがありました。

最近では子供達が少なくなり（私の組でも12世帯中参加は3名）テントの周囲を飾る子供提灯は数個で本当に寂しい状況です。中心部の町内では子供が少なく逆にお年寄りが増え地蔵盆自体が無くなりつつあるのかなと思われます。周辺地域の住宅地では近所付き合いが薄くなっているせいか淡々と事務的に進められているように見受けられます。

しかし、準備となると役員は苦労します。一週間ぐらい前には景品とかおやつなどを駄菓子屋に仕入れに行かなければなりません。これが大変な作業で子供の年齢、男女別に合ったものを揃えなければならない。子供のものだからといっていい加減には選べません（流行りの物があるらしい）。大人だけで選ぶのは難しい。幸い子供を連れた役員がおられたので子供に品選びをさせ助かりました。

当日は天候があまり良くなく時折雨が降るなかスケジュール通りに進行し、一応無事に終わったと思われました。だが、完璧には出来ていなかったようです。何か様子がおかしいなと思っていたら、子供の景品で年齢別と男女別の数量が合わなかったらしい。結局、終了後買いに行くことになり、届けて事なきを得ました。

苦労しますね。本当にお疲れ様でした！！

<p align="right">（文責；藤江　繁夫）</p>]]>
      
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   <title>アクシデント 人生初の…</title>
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   <published>2011-08-29T01:24:04Z</published>
   <updated>2011-09-01T04:25:49Z</updated>
   
   <summary> 昨日ちょっとした不注意から右手小指を切ってしまった。かなりの出血で、豆腐メンタ...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_fujimoto.jpg" alt="藤本　裕介" width="140" height="109" hspace="10" vspace="10" align="right">
昨日ちょっとした不注意から右手小指を切ってしまった。かなりの出血で、豆腐メンタルな私は痛みと血の量で卒倒しそうになりながら必死に抑えて血が止まるのを待った。しばらくすると血おさまってきたが、傷口は結構深かった。血は止まってきたが、1時間たっても定期的にトバッと出血しては止まりの繰り返しで、さんざん迷った末に病院に行くことにした。

診察室に入るなり私は「縫わないで下さい」と懇願した。
(学生時代からスポーツをしていた私は骨折や打撲などは耐えられたが、注射や縫うことが何より恐怖だった。)

再度傷口を開いて洗われ消毒し、痛みでフラフラになりながら耐えていたが、腱が見えているぐらい深く、懇願虚しく縫われることになった。生まれて初めて縫われるので、心拍数はかなり上がり左手につけられたピッピッと音が鳴る装置(正式名称はわかりません)から凄まじい早さでピッピッピッという音が診察室に響いた。ここでも豆腐メンタルぶりがいかんなく発揮されあまりのビビり具合に医師と看護師さんに笑われ深呼吸した。麻酔し3針縫いなんとか治療が終わった。 麻酔が切れたあとの痛みに耐え、利き手だけに小指が使えないだけで字が書けなかったり、日常生活には結構支障がでながらなんとか生きている。

皆様もお怪我にはくれぐれもご注意下さい。
<p align="right">（文責；藤本　裕介）</p>]]>
      
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   <title>2011</title>
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   <published>2011-08-15T01:44:08Z</published>
   <updated>2011-08-16T01:46:35Z</updated>
   
   <summary> 前回もうじき50回目の誕生日を迎える話をしましたが、ちょうどその日の午前 2時...</summary>
   <author>
      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="滑　武志" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_namera.jpg" alt="滑　武志" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
前回もうじき50回目の誕生日を迎える話をしましたが、ちょうどその日の午前
2時に母が急逝しました。元気な母が、私の50歳を迎えた日に逝きました。
母の命日が私の誕生日となりました。

幼き日々の優しい母の笑顔が走馬灯の様に駆け巡り、最期のお別れまで嗚咽の
連続でしたが、火葬を終えお骨になった母は晴天の空に昇ってゆきました。
その2週間後恐ろしい東日本大震災が襲い平成7年の阪神大震災をはるかに超えた自然の脅威に目、耳を疑いました。

原子力発電問題も大きな影を落とし復興も困難を極めています。
一方、今夏サッカー日本代表女子がW杯で金メダル（優勝）の金字塔をうちたて、沈んだ日本に感動、勇気、希望を与えてくれました。

また、元日本代表サッカー選手　松田直樹選手が34歳の若さで大好きなサッカー中に急逝しました。
2011年は私にとって生涯忘れられない年となりました。

これから何年、もしかすると何日か後に必ずおとずれる私の最期に向けて、
一刻一刻を大切にしたい、しなければの思いを強く抱きつつ、
悔いなくその日を迎えられます様に。
</p>
<p align="right">（文責；滑　武志）</p>]]>
      
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   <title>地震と私</title>
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   <published>2011-08-01T02:42:08Z</published>
   <updated>2011-08-03T02:43:34Z</updated>
   
   <summary> 小さい地震しか経験したことの無い京都出身の私にとって「地震」というものは２４年...</summary>
   <author>
      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="大塩　雅義" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_ooshio.jpg" alt="大塩雅義" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
小さい地震しか経験したことの無い京都出身の私にとって「地震」というものは２４年間まったくの遠い存在でした。しかし３３年前社会人になった次の年。１９７８年６月１２日午後５時１４分。「宮城県沖地震」に遭いました。震度５。当時はこの震度５が最高震度でしたが、それでもびっくりするほどひどくまた永く揺れました。それは私の人生初の驚愕体験で「恐怖」を通り越して何がどうなっているのか理解出来ず、頭の中が真っ白になってしまったのを記憶しております。その時の地震のマグニチュードが７．４と言われておりますが、今回の東日本大震災のマグニチュードは９．０。地震学者に言わせるとそのエネルギーの大きさは宮城県沖地震の１５～２０倍だそうです。想像を絶するとはこのことで、もしも自分や家族、孫が・・・と思うとぞっとします。２００８年6月１４日の大地震に続きまた今回の巨大地震、宮城県はこの３０数年ほどの間に３度も大地震にみまわれてしまいました。

私も他人事のようにこのことを書いておりますが、実は私の妻は宮城県東松島市の野蒜海岸近くの出身で、今回の「津波」で生まれ育った家が土台だけ残して流されたそうです。それと同時に別の所に住んでいた妻のお姉さんとそこのお嫁さんが「津波」の犠牲になったそうです。自然災害とはいうものの、なんともやるせない気持ちでいっぱいです。テレビで見ているとあまり実感として伝わって来ませんが、6月の半ばに帰省した妻は「とっても酷い状況で、・・・」と一言言うなり涙ぐんでしまいその後の言葉が続きませんでした。

私の第二の故郷とは言いませんが、宮城県は私の人生に取ってもいろいろな意味でお世話になったところです。そして、またいい思い出の多い所です。ですから今回も是非宮城の人々には頑張っていただき、復興・復旧をしていただきたいと願っております。いま私は願うだけでなにも出来ませんが、ぜひ宮城県の人たちにはこの震災から立ち直っていただき、もう一度以前のような綺麗な宮城県にしてほしいと願っております。塩釜・気仙沼・石巻・名取・岩沼・青空市場・柴田・角田・白石・・・私が担当した町の人々にも頑張っていただき、また元の街並みに戻していただきたいと思います。遠くから願っております。

武山さん、横山さん頑張って下さい。心から祈っております。
ではまた、よろしくお願いします。</p>
<p align="right">（文責；大塩雅義）</p>]]>
      
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   <title>子供の野球の出来事</title>
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   <published>2011-07-11T01:44:13Z</published>
   <updated>2011-07-11T01:46:25Z</updated>
   
   <summary> またもや子供の野球の出来事ですが・・・。久しぶりに感激しました。 某大会におい...</summary>
   <author>
      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="樽谷　徹" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_tarutani.jpg" alt="樽谷　徹" width="139" height="104" hspace="10" vspace="10" align="right">
またもや子供の野球の出来事ですが・・・。久しぶりに感激しました。
某大会において、粘り強く勝ち進むことができ、いよいよメダルがかかる準決勝戦。（決勝戦に進み優勝は金メダル、準優勝は銀メダルがもらえるのです。）相手チームは、以前に練習試合をしたりと仲良くお付き合いをしてもらっており、また実力のあるチーム。お互いに何とかメダルをと願いつつ準決勝戦の試合に入りました。

初回、先攻の相手チームに長打と連打でいきなり4点を先制され、厳しいスタートとなりました。が、うちのチームも初回裏に1点、2回裏に2点とそれぞれツーアウトからしぶとく得点し、3対4のまま中盤へ。中盤はお互いにチャンスを作るも無得点。

後半、またもや相手チームの長打を足がかりにミスも重なり2点を献上。6回終了時で3対6・・・。時計を見ると残り時間も無さそう・・・。（少年野球は時間制限があるのです。）小学生の高学年の野球ともなると1イニングで3点もしくは4点は・・・厳しい。万事窮すか・・・？と、試合後ミーティングの敗戦コメントが脳裏をよぎっている中、何とか次のイニングの7回（最終回）へ突入。

ここで、7回表の相手の攻撃を凌げば、裏のうちの攻撃は1番からの好打順。まだまだチャンスはあると期待している間に相手の攻撃を無事凌ぎ、裏の攻撃に入れました。

先頭の1番I.K君が四球、2番M.S伍君がセンター前でつなぎ、こうなるとベンチも大いに盛り上がり、当然この場面、押せ押せのノーサインにつき監督さんは子供たちに混ざって応援に回り、その甲斐あって3番M.K騎君が右中間奥への3塁打、これで1点差のノーアウト3塁。続いて、4番A.K斗君が打席に入り、ここで1本出れば、負けの無い同点・・・。続け続けと願っている最中に相手のバッテリーミスで、3塁ランナーがホームインでついに同点。

さぁこれで負けも無くなり抽選か、それともサヨナラ勝ちにもっていけるかの瀬戸際で4番A.K斗君がボールを見極め四球でノーアウトランナー1塁、まさにサヨナラへのチャンスが広がりました。ここで、5番M.S平君が打席に入り、6番・7番と続く打線に声を掛けている矢先に、その5番M.S平君がレフトの頭を越す3塁打で、1塁ランナーが長躯ホームへ・・・・。見事な集中打で逆転サヨナラへ。

盛り上がった試合内容と決勝進出イコールメダル獲得が決定しチーム全体が歓喜に包まれました。感激のあまり垂直跳びが20㎝程しか跳べない自分がこの瞬間は50㎝ぐらい跳び上がったように感じました。

その後の決勝戦はでは残念ながら敗れ、銀メダルに終わりましたが、本当に子供の野球は面白いです。
<p align="right">（文責；樽谷　徹）</p>]]>
      
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   <title>最近スケボーを始めました</title>
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   <id>tag:www.e-seikatu.com,2011:/voice//1.123</id>
   
   <published>2011-06-20T07:05:19Z</published>
   <updated>2011-06-28T07:18:32Z</updated>
   
   <summary> 最近スケボーを始めました。今さらこの年齢になって・・・(笑)と言われそうですが...</summary>
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      <name>プランナーの声</name>
      
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         <category term="小島 順子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<p><img src="http://www.e-seikatu.com/image/koe_kojima.jpg" alt="小島 順子" width="140" height="109" hspace="10" vspace="10" align="right">
最近スケボーを始めました。今さらこの年齢になって・・・(笑)と言われそうですが、
これが結構楽しいのです。

20歳の頃、周りの男子がハマっていたのを覚えていますが、その頃は全く興味がわかず、
そんなコマのついた板に乗って何が楽しいのか？と批判的でした。

しかし実際にやってみると、スピードに乗って滑るのはとても気持ちがよく、コマが勢いよくゴロゴロ！と鳴るのは聞いてるだけで心地良く感じました。

まだ2回しか練習出来てないのでもちろん全然滑れないのですが、ユーチューブに掲載されている外国のプロの滑りをみてイメージトレーニングはバッチリです。

今年中には人に「スケボーできます！」と堂々と宣言できる程度には上達したいと思います。
でも、そもそも私は運動音痴でどんくさい人間なので、マイペースに楽しみたいです。
<p align="right">（文責；小島 順子）</p>]]>
      
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